2011年2月20日 名古屋市北部地区郵便局長会総会・大須街頭演説

4d00183ad47d1b8695271d5909a80580.jpg名古屋市北部地区郵便局長会総会に出席し、挨拶させていただきました。
郵政改革法案の行方にも大きな関心を持っていますが、農業を中心にTPPについて語られることが多いですが、金融分野も交渉対象となることが予想されます。そのようなことを簡潔にお話しさせていただきました。



611337d85605851a8f3e46abb9368c3a.jpg当選以来、基本的に月一度大須の商店街の一角をお借りして、街頭演説をしてます。今月も大須商店街のシンボル的存在である招き猫の前で演説し、「招き猫たより」2月号を配布させていただきました。
最近の民主党の政権運営への厳しいご批判の声もありましたが、ありがたいことに私への激励の声もいただきました。気持ちを引き締め直し政治活動を続けていく決意をしました。


2011年2月19日 国政報告会

68af6671f56dc2be30f3b32a2f621696.jpg名古屋事務所で国政報告会を開催しました。
主にTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)と子ども政策について講演しました。
政府がTPP参加有無の表明を自ら期日を設けてまで積極的に理由や背景、仮に参加した場合の影響をいくつかの試算をお示しして説明しました。
交渉内容についての情報が限られていて、国内対策の具体化が進まない現状で参加表明することには、慎重であるべきとの私の考えを述べさせていただきました。
TPP交渉の情報収集も重要ですが、それと同時に進めている二国間のEPA(経済連携協定)の推進をより精力的に行うべきと考えます。
インドとのEPAは先日締結されたばかりですし、オーストラリアとの交渉も様々な問題を抱えながらも両国が合意に向けて努力している現状をしっかり踏まえなければなりません。
日豪EPAが締結されると、TPP参加9カ国で日本がEPAを締結しない国は米国とニュージーランドを残すのみになります。そう考えると、改めてTPP参加の真の目的を見極める必要があります。

夕食は事務所のご近所さんの矢場とんさん本店で「鉄板とんかつ」をいただきました。おいしいお肉を食べてエネルギー補給できました。


2011年2月15日 ぎょれん鹿島食品センター視察

農林水産部門会議WTO・FTA・EPA等検討ワーキングチームの会議に出席しました。
日豪FTAがテーマで、先日東京で行われた日豪の経済連携協定(EPA)交渉について外務省・農林水産省から説明がありました。予想以上に難航した交渉だった様子がうかがい知ることができました。
この交渉は日本のTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)参加の試金石と考えられていて、4月に予定されている次回交渉も注意深く見る必要があります。

46bd50179a11a5e99a6b59f47525cc86.jpg午後から茨城県神栖市にある株式会社ぎょれん鹿島食品センターに同期の徳永エリ議員と一緒に視察しました。
北海道で水揚げされたコンブや秋サケ切り身パック、ホタテの貝柱、もずくなどを加工しパック詰めし、主に生活協同組合に出荷している工場です。
6,000坪の工場には半導体製造に要求されるレベルの無塵室(クリーンルーム)が整備されており、食の安全安心への取組み実態がよく理解でき、今後の食のトレーサービリティー政策の参考になりました。
また、農水産物の生産者が加工や流通などに参入し付加価値を高めていく、一次産業からの視点で6次産業化が議論されることが多いですが、逆に消費者に近い加工業者や流通業界からの視点も重要と感じました。

短時間でしたが実り多き視察でした。ご案内いただいた北海道業行協同組合連合会のみなさま、ありがとうございました。

2011年2月15日 日本映像通信社の「初当選議員に聞く!」に登場

新人議員への連続インタビュー「初当選議員に聞く!」に登場しました。

「現在の意気込み」「任期中に一番実現したい政治課題」「この国をどんな国にしたいですか」「初登院以来一番びっくりしたこと」という質問に答え、最後に「国民へのメッセージ」として私の政治への思いをお話しました。
約10分のインタビューです。
是非ご覧ください。

日本映像通信社の「初当選議員に聞く!」

2011年2月6日 愛知県知事選挙・名古屋市長選挙が提起したマニフェスト見直しへの疑問

2月6日に行われた、愛知県知事選・名古屋市長選においては、民主党が推薦した候補が、大差で惨敗しました。民主党愛知県連所属の各級議員が一丸となって両候補を応援してきただけに、非常に残念ではありますが、愛知県民・名古屋市民の選択を真摯に受け止めます。そして、今回の結果をしっかり検証し、来たる名古屋市議出直し選挙や地方統一選に向けて準備を進めたいと考えています。

選挙では有権者は何を基準に投票しているのか。投票行動の研究として、政治学者やジャーナリストが長らく様々な分析や解説を発表しています。永遠の学術的なテーマでしょう。ただ、今回の愛知県民、名古屋市民の投票基準は恐らく、「約束を守る」候補者かどうか、これに尽きるのではないでしょうか。

約束を守るために最大限の努力をする。社会人としては当然の責任であるこのことを、政治家にも求めたのだと思われます。約束の内容が既存の制度や慣習に馴染まず、実現可能性や持続性が乏しくとも、政治理念の実現に向けて、ひたむきに持論を訴える姿に共感し、期待したということではないでしょうか。地方自治体のリーダーにふさわしい政治哲学や実績、地域の将来ビジョンよりも、まずは人間としての基本中の基本である約束を守る姿勢を有権者が選択した結果だと考えています。全国的な知名度や派手なパフォーマンスが大きく影響したとの指摘もありますが、良識ある多くの有権者はそのようなマスコミを通しての言動だけでなく、毎日の生活の中で伝わってきた候補者の息吹を感じ取ったのではないでしょうか。一方の民主党が、政権交代後、衆議院任期の折り返しを迎えるにあたって、マニフェストの見直しに掛かっているのとは対照的に映ったとしても不思議ではありません。

本来の政治の姿としては、国民の生活に基づいた政策や制度をつくること、そして選挙ではそれらを公約として示し、当選後はその公約を実行することが求められています。極めて単純で明快でありながら、長らく政治の世界では、国民生活の実態とあわない政策や制度が作られてきました。また、選挙公約やマニフェストも、うやむやにされたり、反故にされたりすることが少なくなく、有権者の失望は不満に変わり、限界に達していました。

約束の意味、約束を履行する姿勢の重要性は、政治における基本です。愛知県・名古屋市、または地方政治に限られたことではなく、国政においても議員の最低限の資質です。現在、党内でマニフェストの見直し・修正を視野に入れた検証作業が始まっています。マニフェストの実現に向けての努力を簡単に放棄するようなことにならないよう、しっかり見守っていかなければ、民主党は国民から永遠に見放されてしまうでしょう。

2011年2月7日 マスコミが生んだ“小沢チルドレン”・“小沢ガールズ”

先日の中日新聞の記事に対する私のコメント(2月1日HP掲載)に対して多くの反響を頂きました。大変に驚いたと同時に、中日新聞だけでなく、多くのマスコミ報道への疑問や不信が蔓延していることを実感しました。寄せられた多くの意見は、単なる報道の質の劣化に対するマスコミ批判ではありません。マスコミは健全な社会・政治システムを維持する上で不可欠な情報提供と分析の役割を担っているにもかかわらず、ときにその情報や分析が正確さを欠き、ある方向や主張へ誘導し、社会全体を歪めているのではないかという危惧のようなものが伝わってきました。

視聴率や発行部数を獲得するために、裏の取れていない情報に基づき意図的に賑やかな映像や紙面を作ることで、一時的には売り上げが伸びたり、執筆記者の名声が轟くこともあるでしょう。しかし、それは社会がマスコミに期待している役割に背くことです。

政治が混迷する今、多くの国民は将来への不安を抱えています。政治の世界に身を置くものとして、まずは自らの襟を正すことは勿論ですが、マスコミにおいても、国民の不安を一層煽るような報道を慎んで頂きたい、そしてそのためには、まずは基本に立ち返って、正確にものごとを表現して頂きたい。「正確さ」が意味することを私の経験に基づき説明したいと思います。

マスコミは何をもって一部の民主党議員を「小沢チルドレン」「小沢ガールズ」と呼ぶのでしょうか。さらには、「小沢グループ」という呼び方をされる集団もあるようです。漠然としたイメージが定着して、その虚像を前提として政策論や政局が語られることが多い印象を受けます。

では私、安井美沙子はなぜ「小沢ガールズ」、「小沢チルドレン」と呼ばれるのでしょう?私は昨年の参院選の際、民主党の公募に応募し、当時の小沢幹事長によって愛知選挙区の候補として公認され、選挙期間も大変お世話になりました。だからでしょうか?

しかしながら、親類や知人、友人も皆無の愛知で当選できたのは、小沢元幹事長の力だけではありません。民主党の支援団体である連合愛知や、愛知県連所属の各級議員の後援会組織の力も大きく影響しています。結果的に愛知県の有権者一人ひとりの熱い思いが無名の新人候補を後押ししてくれました。小沢元幹事長が応援した候補が他の地域では必ずしも当選していないことがその証左ではないでしょうか。

それでは、昨年の代表選で小沢元幹事長に票を投じたから?「小沢グループ」と名付けられたグループの会合に出席するから?今年の元旦にご自宅の新年会に参加したから?

私は他の「○○グループ」と名付けられた会合にも出席しています。いやむしろ、自分から世界を狭めないように心掛けています。私がお見受けするところ、民主党内にある各種のグループや政策集団は、自民党の派閥のような入会・脱会の手続きがあることもなく、緩やかな集まりです。入会の意思を示さずとも、毎回会合の案内を送ってくるグループもあります。そのような会に出席しても歓迎していただけます。どの会合にも排他的な雰囲気はなく、出席していて心地の良い集まりです。主宰者と思想信条を100パーセント共有している集団はありません。個人崇拝的な集団は、政治の世界に限らず、この日本で現実的にありえないことでしょう。

私は小沢一郎氏を政治家として心から尊敬しています。百年に一度の傑出した政治家だと思います。同時代に政治家でいられることを大変幸いだと感じています。小沢氏の政策には一貫した世界観があるし、歴史観があるし、スケールの大きさを感じます。政治家に最も求められる実行力があります。信じる哲学を実現していく力があります。戦略を構築し、人の繋がりを駆使して実現させることは、政治家の存在意義そのものです。その能力を国難の今、日本再生のために使って頂きたいと思います。

しかしながら、小沢氏の思想を盲信しているわけではありません。たとえば、小沢氏は「外国人地方参政権」について積極的推進論者であることは、よく知られていますが、私は慎重な立場です。これは政治家を志したときから鮮明にしております。いつか機会があったら、小沢氏のお考えを聞いてみたいと思っています。

国会議員は誰も自らの政治理念や信条を持ち、それぞれの選挙区や支援団体の事情を抱えています。また、党の総支部長でもあり、その支部における党勢拡大に日々努めている、いわば一国一城の主です。尊敬する政治家がいても、上意下達的にその思想信条を全部共有しているわけではありません。現実はもう少し複雑ですし、自分の信念に基づいた行動を取る覚悟を持っています。有権者は、その覚悟を見極めた上で投票していると信じています。

それにもかかわらず、マスコミが単純化されたグルーピングやラベリングで議員を色分けすることにより、政策の内容や議員の政治姿勢を吟味しようとしている有権者の判断材料を奪い取ってしまいかねません。色々な人がいて、これまでの歴史の積み重ねで世の中が複雑なのと同様に、政界も複雑なことを多くの有権者は知っています。そこをあえて単純化し、時に二項対立的な表現をすることで、本質が見えなくなり、有権者を誤った判断に導く可能性が否定できません。

菅政権が掲げる重要政策のひとつにTPP加盟問題があります。昨年のAPEC横浜会議直前までの党内議論は、本当に党を二分するかの激しい勢いでした。しかし、これはあくまでも政策論争です。それぞれの国会議員の政治理念や選挙区事情などを建設的に表明し、結論を導くまでの健全な論争です。一部報道では、この激論を断片的にとらえ、菅派と反菅派と分類し政局的な取り上げ方をしています。これは由々しき問題です。TPP加盟は国運を左右する重要課題です。それを属人的な権力闘争に歪曲してしまい、TPP加盟問題が提起する国内外の問題を矮小化し、国と国民生活を誤った方向に導いてしまうことになります。この議論は党内で今も引き続き真剣に行われており、これから山場を迎えます。私達、国会議員は国の将来を考え、正々堂々と議論を戦わせていきますので、マスコミの方々も責任を自覚した上で報道して頂きたいと切に願います。

2011年2月5日 蒲郡・大須・栄での街頭演説

3d32ca4501a198b704990a95dfa5967c.jpgJRで名古屋から蒲郡入りして、駅前で行われました街頭演説に参加しました。細野豪志内閣総理大臣補佐官、伴野豊外務副大臣、鈴木克昌総務副大臣という第一級の弁士に囲まれ、また、私の選挙に熱烈なご支援いただいた蒲郡、新城、設楽の皆様に久しぶりにお会いすることができ感激して演説に熱が入りました。

経済政策は福祉政策と一体で進める必要があります。表裏一体です。グローバル化の時代、一国、一地域の経済は他国の動静に左右されます。その影響は瞬時で、ときとして甚大です。”リーマンショック”の愛知経済・産業への影響はその象徴的なできごとです。そしてまた似たようなことが起こらないとは断言できません。これは誰も予想できないことです。
どんな状況が起こってしまっても、県民の生活はしっかり守っていかなければなりません。そのためには福祉の充実が必要です。弱者救済のセーフティーネットとしての福祉ではなく、活発な経済活動を維持していく、社会を活性化していく福祉が必要です。
蒲郡駅前での街頭演説では、私なりにみそのさんの政策を理解し、このような訴えをさせていただきました。

お昼には私の事務所がある大須の商店街の練り歩きを石田よしひろさんと一緒にしました。
名古屋・中部地区を中心に舞台やラジオでご活躍している”アマチン”こと天野鎮雄さんも大須に駆けつけていただきました。

午後は直嶋正行元経済産業大臣をお迎えして、名古屋市栄でみその慎一郎さん、石田よしひろさんとの街頭演説会の司会進行を務めさせていただきました。

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19時から名古屋駅東口での街頭演説に参加しました。みその慎一郎さん、石田よしひろさんのマイクを使っての最後の訴えを側で聞き、お二人の私利私欲のない、本当に愛知を、名古屋を良くしたい、政治・行政に責任と信頼を回復させたいという思いが伝わってきました。お集まりいただいた皆様にもその熱意は必ず伝わったと思います。

その後、両陣営の選対事務所にお邪魔しました。みそのさんも石田さんも、長く厳しい選挙戦を戦い抜いた疲労感を全く感じさせず、まだまだ元気いっぱい、意気揚々としていました。
石田さんが私に語った「何を成し遂げたかより、何を成し遂げようとしたかに重きを置いた人生にしたい」という言葉が胸に迫りました。

2011年2月1日 知多半島での街頭演説

衆議院議員伴野豊事務所の協力を受けて、知多市・阿久比町・東浦町・東海市で街頭演説をしました。
民主党政権が進めている“地域主権”の具体的な意味と知事や市長の役割の重要性についてお話しさせていただきました。

0a1b62f2c318bc4b18e236e976763b32.jpg南加木屋駅前での演説では、昨夏同じ場所で伴野豊代議士が顔をグシャグシャにしながら涙ながらに私への訴えを願いしていたお姿を思い出して、感極まってしまいました。
政治は一人のものでもありません。一人でもできません。仲間が必要です。
たくさんの助けを皆様からいただいて、今議員活動をさせていただいていることに改めて感謝いたしました。


2011年2月1日 小沢元代表の強制起訴についてのコメント

今朝の中日新聞に下記のとおり私のコメントが掲載されました。
 ”小沢チルドレン”として昨夏、初当選した安井美沙子参院議員(愛知選挙区)は「選挙で選ばれた議席の持つ意味は重い」と、強制起訴に疑問を呈した。

正確を期すため少し丁寧に説明させていただきます。

小沢元代表の強制起訴について、中日新聞社会部 山田記者の取材を受け、以下のコメントを出しました。

「予想されていたことなので驚かない。検察審査会は制度として尊重すべきだが、一方で、国民の権利の行使の結果として、小沢氏が国権の最高機関である国会に議席を与えられている意味は重い。また、近年の様々な事件を背景に検察組織のあり方や捜査手法、さらに検察審査会の実態等について国民的な関心が集まっており、抜本的な見直しも必要だ。いずれにしろ政府や党幹部は、国会での予算や関連法案の早期成立で国民生活を守ることに専念すべき」

一方、当該記事は「強制起訴に疑問を呈した」と結ばれており、上記コメントの趣旨と完全にずれています。私は、①強制起訴には驚かない、②検察審査会は制度として尊重すべき、と申し上げており、強制起訴に疑問を呈した覚えはありません。

改めて今回の強制起訴に関する私の考えを述べさせて頂きます。
現在の検察審査会制度は成熟していないので改善すべき点が多々あると考えています。しかし、現時点では強制起訴という審査員の判断には従わざるを得ません。
その上で敢えて申し上げるなら、この強制起訴を受けて、小沢元代表に離党勧告を出すことには疑問を感じます。今は司法に委ねるべきですし、推定無罪の原則を守るべき。さらに政治家の身の処し方は自身が決めることであり、離党勧告を正当化する理由がありません。

それよりも、同記事で最も憤慨したのは「小沢チルドレン」という言葉です。
取材の際にも「安井さんは小沢さんに声を掛けられて立候補した経緯がありますから・・・」と記者が言ったのに対し、事実誤認であることはハッキリ申し上げました。

これまでも中日新聞には「小沢ガールズ」と書かれたことがあり、その際にも抗議致しましたが、政治部と社会部では情報を共有していないそうですし、再発を防ぐために、はっきりとご説明致します。

私は11月1日に全国紙で告知された民主党の候補者公募の規定に則って応募しました。そして約2000人の応募者の中から書類選考、第一次、第二次面接を経て、公認候補となりました。当時の小沢幹事長とは、選考過程で2度の面接を受け、最終的な采配で愛知県の候補にして頂きました。お目に掛ったのはその2回だけでそれ以前に面識はまったくありませんでした。選挙中は幹事長の間は勿論、辞任された後も「責任があるから」ということで引き続き応援して頂いたことは確かです。そして、当選後、何度か会合等でご一緒させて頂き意見交換する中で、政治家として尊敬の念を深めていきました。

これをもって「小沢ガールズ」、「小沢チルドレン」と呼ばれるのは誠に遺憾です。
そもそもよく意味のわからない言葉です。しかしながら、中部地方で圧倒的な発行部数を誇る中日新聞でこのようなラベルを貼られるのは誠に迷惑です。今後一切、このようなことがないようにお願い致します。